☆アジアン・エンタ☆から台湾芸能だけクリップ。最新情報は本館

 現地発信の台湾芸能ニュースの中から個人的に気になる話題を翻訳してご紹介してます。Record Chinaさんやサーチナさんなどの華流ニュースサイトにかぶる記事があるときは、骨折り損なので訳してません。

2008年03月23日

「第2回アジア・フィルム・アワード」レッドカーペット:舒淇(スー・チー)&李連杰(ジェット・リー)

スー・チー

スー・チー

李連杰

李連杰

3月17日、香港国際映画祭の映画賞「第2回アジア・フィルム・アワード授賞式」が行われ、李連杰は『投名状』で主演男優賞候補として、舒淇はプレゼンターとして出席しました。ちなみに、主演男優賞は、『色、戒』のトニー・レオンが受賞しました。
posted by 台湾エンタ at 23:22 | スー・チー(舒淇)

2007年08月23日

呉彦祖、舒淇、張震主演映画『天堂口』台北プレミア

ダニエル・ウー

スーチー



呉宇森(ジョン・ウー)プロデュースによる映画『天堂口』のプレミア上映会が、8月16日晩台北で行われ、出演者の呉彦祖(ダニウル・ウー)、舒淇(スー・チー)、張震(チャン・チェン)らが出席した。

12日の北京プレミアでは交際がうわさされているスー・チーとチャン・チェンが、インタビュー時、主催側のミスで同席させられ少々ばつが悪い雰囲気になった。この日も記者から「最近の2人の関係は?」とお決まりの質問を投げかけられ、「私たちの関係はうまくいっています」と当たり障りのない返事をするにとどまった。2人は以前『百年恋歌(原題:最好的時光)』で共演し、本作ではベッドシーンを演じ、上海国際映画祭でも仲良く腕を組んで登場するなどのラブラブぶりを報じられている(写真はスーチーとダニエル・ウー)
posted by 台湾エンタ at 21:32 | スー・チー(舒淇)

2007年07月07日

香港返還10周年記念式典:舒淇、陳坤、郭富城











6月25日に北京で開催された映画界の香港返還10周年記念式典。香港と大陸の映画スター、映画監督約100人が出席した。

当日は、劉偉強(アンドリュー・ラウ)監督、徐克(ツイ・ハーク)監督、呉宇森(ジョン・ウー)監督、陳可辛(ピーター・チャン)監督ら香港の映画界をリードする映画監督も出席。
posted by 台湾エンタ at 23:54 | スー・チー(舒淇)

2007年04月21日

「第26回香港電影金像奨」台湾美女スー・チー


台湾美女スー・チー(舒淇)




プレゼンではピンクのドレス


16日が31歳の誕生日だったスー・チー
受賞したジョウ・シュン(周迅)もお祝い



スー・チー(舒淇)とトニー・レオン(梁朝偉)、金城武が主演する映画『傷城』が第26回香港電影金像奨で最優秀撮影賞を受賞したことを受け、映画会社はこのお祝いを兼ねてスー・チーの31回目の誕生日パーティーを開き、ジョウ・シュン(周迅)をはじめスティーヴン・フォン(馬徳倫)、エリック・ツァン(曾志偉)、ジョニー・トー(杜h峰)、ミリアム・ヨン(楊千〔女華〕)、ジョシー・ホー(何超儀)、ケリー・リン(林熙蕾)ら大勢の友人が出席した。

誕生日パーティーは当日まで本人に知らされておらず、12時になると明かりが消え、ミリアム・ヨンがケーキを持って登場した。主催者から花を贈られたスー・チーは感動のあまり涙を流し、友人たちが見守るなか、ケーキのろうそくを吹き消した。ろうそくを吹き消したとき何を願ったか聞かれると「アジアで商業的な作品だけでなく、芸術面でもレベルの高い映画がたくさん作られることを願った」と答えた(世界日報&本報香港訊)
posted by 台湾エンタ at 23:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | スー・チー(舒淇)
懸賞にゃんダフル

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