☆アジアン・エンタ☆から台湾芸能だけクリップ。最新情報は本館

 現地発信の台湾芸能ニュースの中から個人的に気になる話題を翻訳してご紹介してます。Record Chinaさんやサーチナさんなどの華流ニュースサイトにかぶる記事があるときは、骨折り損なので訳してません。

2007年11月23日

『籃球火』主演はジェリー・イェンとショウ・ルオ、ウーズンはゲスト出演

ウーズンジェリー・イェン(言承旭)、ショウ・ルオ(羅志祥)、ウーズン(呉尊)らが主演すると見られていたドラマ『籃球火』だが、11月19日の報道によると、一度は辞退したジェリーが舞い戻ったことで、ウーズンは特別ゲストの無極尊役で出演することになるという。ドラマでは、ジェリー演じる東方翔やショウ演じる元大鷹と同じチームのスーパーバスケットボールプレーヤーとして登場。ジェリーやショウとのバスケットボール対決のシーンもあるという。

「ジェリーのせいでウーズンが追いやられてしまったのでは?」との声も挙がったが、ウーズンのマネージャーは「原因はドラマの撮影期間が延期しているため。来年1月にはアルバムを出すため、とてもドラマの主役をやることはできない。本人も残念がっている」と語った。ウーズンはアルバム発売後、4月から中国でドラマ『阿鼻劍』の撮影を行う予定だ(連合報)
posted by 台湾エンタ at 23:29 | 台湾ドラマ関連

2007年11月02日

新ドラマ『籃球火』でジェリー(言承旭)、ウー・ズン(呉尊)、ショウ・ルオ(羅志祥)が人気対決!

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日本の漫画『スラムダンク』をジェリーと呉尊主演でドラマ化するということでクランクイン前から話題になっている台湾ドラマ『籃球火』ですが、これまでキャスティングが難航し、ジェリーがオファーを蹴ったといううわさも流れたりしてドラマ化自体が危ぶまれたんですが、今回、ショウ・ルオも含めてメインキャストが正式決定し、ようやく、製作段階へ動き始めたようです。それにしても、ドラマ化が発表されてからここまでの道のりが途方もなく長かったですね。クランクインは早くて11月末だそうです。

当初は主人公の櫻木花道役、ドラマでは元大鷹役をジェリーが演じる予定だったらしいですが、ジェリーサイドがこれを拒否して、制作会社が2年間ジェリーと協議し続けた結果、ウー・ズンが演じる予定だった流川楓(東方翔)役をジェリーが演じることになったようです。確かに花道役はジェリーとあまりにギャップがありますね。まぁ、見てみたい気もしますが。そして、その花道(元大鷹)役をコミカルな演技も得意なショウ・ルオが引き受け、ウー・ズンは、天才プレイヤー西門駿を演じるそうです。ウー・ズンも当初の役から変更を余儀なくされたけれども、今回の配役には不満はないようで、「二人(ジェリー、ショウ・ルオ)とも僕の球友で、業界でも数少ない気の合う友だち。彼らとする仕事はきっと楽しいよ」とコメントしてます。
posted by 台湾エンタ at 23:58 | 台湾ドラマ関連

2007年10月05日

ジェリー・ホァン&ルー・ミンジュン来日時の一枚:『薔薇之恋』プロモ




先日、名古屋で行われた『薔薇之恋』のプロモーションイベントに出席した陸明君(ルー・ミンジュン)と黄志瑋(ジェリー・ホアン)のツーショット写真。初めて日本を訪れたジェリー・ホアンは、台湾で新作を撮影中のため一足先に帰国し、一日長く滞在したルー・ミンジュンは、東京でショッピングを楽しだとか。

祝賀会が行われた釣堀のあるレストランでは、ルー・ミンジュンが「ジェリーはお酒を飲んだら子供みたいだから、見ていられない」と笑いながら話していたという。
posted by 台湾エンタ at 20:58 | 台湾ドラマ関連

2007年08月19日

ミンダオ、ジェリー・ホァン、ジェイソン、ドラマ『櫻野3加1』プロモ

櫻野3加1

櫻野3加1

櫻野3加1


三立テレビ(SET)ドラマ『櫻野3加1』のPRを行った明道(ミンダオ)、陳喬恩(チェン・チャオウェン)、許孟哲(ジェイソン)、黄志瑋(ジェリー・ホアン)。

『櫻野3加1』は学園ドラマで主演を演じる4人。学生役を演じるには年齢が高いため、彼らにダイエットを命じたという監督。チャン・チャオウェンには8キロ、ジェリーには10キロの減量するよう求めた。

実際は高校を卒業してから8年になるジョーだが、ドラマではまるで現役高校生のよう。一方でミンダオやジェリーは高校生にしては大人びている感じが否めない。撮影開始当初から監督に高校生にしては老けていると指摘されていたというミンダオ。「撮影開始から自分でも老けていると思ったし、違和感があった。監督にも演技の仕方に問題があると指摘され、ジョーのようにハツラツとした現役高校生を演じるよう少しずつ工夫を凝らし、今では本物の学生のように演じることができるようになった」と話していた。

 また、ドラマでは四角関係の恋愛を演じているミンダオ、ジョー、ジェリー、劉歩(リウ・ジアイン)。実生活で以前、顔行書(ジョニー・イェン)と交際していたジアインに、記者が「やり直す可能性はあるか?」と質問すると、彼女の答えに待ちきれず横からすかさず「ジョニーが彼女はすごく良い女性だって言っていたよ!」と笑いながら冗談交じり勢いよく答えたミンダオ。ジアインは「そんな事言ったらまた怪しまれるでしょ!私たちは本当にずっと連絡を取っていないんだから!」と少し困ったようすであった。
posted by 台湾エンタ at 19:42 | 台湾ドラマ関連

2007年08月02日

楊丞琳、賀軍翔、王傳一『換換愛』写真集PR

換換愛

換換愛

換換愛


7月22日、台北で主演ドラマ『換換愛』の写真集PRを行ったマイク、レイニー、ワン・チュアンイー。


『換換愛』写真集
posted by 台湾エンタ at 21:17 | 台湾ドラマ関連

2007年06月04日

マイク&レイニー主演ドラマ『換換愛』ポスター

換換愛


6月3日より放送を開始するドラマ『換換愛』のポスターが公開された。ポスターの内容は、主演のマイク・ハーとレイニー・ヤン(楊丞琳)、ワン・チュアンイー(王傳一)の3人が並び、空から落ちてくる「愛情引換券」をつかもうと手を広げているというもの。

ポスター撮影ではマイク・ハーとワン・チュアンイーがレイニー・ヤンをからかい、スタッフに注意される場面もあったが、終始和やかな雰囲気で行われたという。

三人は本当は仲がいいのに、誤解を招くような報道もあったようです。たとえば、お互いにライバル意識が強い3人はポスター撮影で目立ちたがって争ったという報道がされて、スタッフは「3人は本当に仲が良いのに、信じてもらえない」とも話していたという。

今回のポスター撮影は10万元(約37万円)で日本人カメラマンに依頼。軽快なラブコメディー『換換愛』の面白さが伝わればと、期待してのことだという。
posted by 台湾エンタ at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 台湾ドラマ関連

2007年05月29日

台湾ドラマ『求婚事務所』第2章

【タイトル】『求婚事務所』(2004)
【監督】鈕承澤(ニウ・チェンザー)
【制作年】2004年(台湾)
【主題歌】
オープニング:『Wake Up』アラン・コー(柯有綸)
エンディング:『Rewind』ジョリン・ツァイ(蔡依林)

【第2章のキャスト】
小S(シュー・シーディ)、伍佰(ウーバイ)、唐治平(タン・チーピン)ほか

【見どころ】
『求婚事務所』は、2004年に台湾TVアイドルドラマの巨匠ニウ・チェンザー(鈕承澤)が手掛けた新しいタイプのトレンディ恋愛ドラマ。1章から7章までで構成されており、1章にはF4のヴァネス・ウー(呉建豪)とS.H.Eの Hebe(ヒビイ)、3章にバービィー・スー(徐煕媛)、4章にマイク・ハー(賀軍翔)など台湾を代表する人気アイドルたちがこぞって出演したことでも大きな話題となったが、何よりもドラマとしての完成度の高さが注目され大きな反響を呼んだ。


<主要登場人物>

小虹 (シャオホン)役-小S(シュー・シーディ)
大陸出身の気の強い美女。周囲の反対をよそに阿杰(アージエ)と深く愛し合っていたが、彼女の家が借金とりから逃れるために夜逃げを決行。2人は離れ離れになる。身体を売ったお金で家の借金を返済していたが、不動産業など手広く営むツァオから愛人になったら借金を肩代わりしてやる、と持ちかけられ承諾。ホステスをしながら愛人生活を送っている。


阿杰 (アージエ)役-伍佰 (ウー・バイ)
兵役中に能力をかわれ情報局調査局に入り、危険な任務をこなす日々を送っている。10年前に突然姿を消した最愛の恋人の小虹(シャオホン)のことが忘れられず、彼女のことを探すことも諦めていなかった。


曹老闆(ツァオ)役-聶雲
シャオホンのパトロン的愛人(どっちも結婚していないから恋人?)で暴力団幹部。不動産や企業融資詐欺グループを総括しており、情報局捜査官であるアージエが追跡している人物。


唐冠軍(タン・グアンチュン)役-唐治平(タン・チーピン)
求婚事務所社長
友達思いの優しい男だが、恋には鈍感。恋人のシャオチーにベタぼれ。


黄小?g(ホワン・シャオチー)役-銭韋杉(ウィニィー・チェン)
テレビ局レポーター。冠軍(タン・グアンチュン)の恋人。サバサバした性格。


李一珮(リー・イーペイ)役- 李康宜(リー・カンイー)
グアンチュンが以前働いていた会社の秘書で現在は求婚事務所社員。グアンチュンのことを慕う。ズケズケ物を言うタイプの女の子だが、悪い子ではない。兄イーロンとの絡みがいつもおもしろい。


李一龍(リー・イーロン)役-鈕承澤(ニウ・チェンザー)
小さな広告会社の企画総合ディレクター。
イーペイの兄でシャオチーの先輩。一見、いい加減そうに見えるが、結構、情に厚い人柄。
(この兄役の人、実はこのドラマの監督さんです!!)


黄小俊(ホワン・シャオチュン)役- 李紹祥(リー・シャオシャ)
シャオチーの弟で耳が聞こえない青年。求婚事務所の社員。イーペイのことが気になる。


グアンチュンの父<唐柏琥(タン・バイフー)> 役-關勇(グアン・ヨン)
元外交部技術員で息子の会社、求婚事務所を手伝う。お酒が大好きなコミカルなおじさん。

〜あらすじ〜

第1話(通・7話)
妹イーペイに誘われ、求婚事務所の設立パーティへ向かうイーロンだが、海岸線を走っていて車がエンスト。友人に電話して助けを求める一方、ヒッチハイクを試みる。なかなか車は停まってくれず、あきらめようとした瞬間一台の車が停止。「本当にありがとう。礼をするよ。何でも役に立てることがあったら言ってくれ」そう感謝するイーロンに男がピストルを突きつける。目をつぶって最悪の瞬間を想像する彼に男はふっと笑って、くわえていたタバコに火をつける。ピストル型のライターだった。
「初対面の人にピストルを突きつけられ、俺は思ったよ。まだ死ねないって。臨死体験をして啓示を受けたんだ。あんたのおかげだ。礼を言うよ」「…」「なんと呼べばいい?」「アージエ」
求婚事務所の前でイーロンはお礼を言って降り、自分の名刺を渡して去っていく。

イーロンをおろしてガソリンスタンドに寄るアージエ。その真向かいの車内ではカップルが虹を見て笑顔。車を降りて同じくその虹を見つめるアージエ。はるか昔に別れた恋人に思いをはせながら。ー小さな漁村を出て行くことになったアージエ。ついていくという恋人に信じて待っててくれと言い残すーしかし、突然いなくなったのはその恋人の方だった。自分の送った詩を残して。

同じく求婚事務所でも虹を見て感激するイーぺイとイーロン兄妹。そこへグアンチュンが現れ、兄を紹介しようとするイーペイ。しかし、「あなたは・・あの晩の人だ!」「あ、君・・!」同時に言う二人。グアンチュンのプロポーズのときにそうとは知らずに邪魔してしまったイーロン。しかし、シャオチーとうまく言っている今、そのわだかまりも消え笑顔で挨拶する二人。「妹さんには本当に助けてもらってます」「いえ、こちらこそ妹がお世話になっています」そこへシャオチーも到着。「リー先輩がなぜここに?」「妹が社員なんだ」「イーペイが妹さん?」二人を見て笑顔のイーロンに「先輩のアドバイスのおかげよ。後ろめたくて別れようと思ってたんだもの」というシャオチー。笑顔の三人を見て、一人去っていくイーペイ。

オープニングパーティのスピーチをするグアンチュン。「(前略)…人生でつらいときに一番の救いとなるのは愛する人の支えでしょう。」笑顔で見詰め合うグアンチュンとシャオチー。「しかし残念ながら人はときに素直になれずに愛を手放すことがある。結婚に際しても人は一時の迷いに陥ったり、障害が待ち受けていたりする。そんな悩みを全力で解決するのがわが"求婚事務所”です。」次にシャオチーがレポーターとして求婚事務所をPR。収録が終わり、仲睦まじく抱き合うシャオチーとグアンチュン。そんな二人を見ていられなくて一人別室へ行くイーペイ。

しかし、グアンチュンの社長就任早々思わぬ事態が発生。父バイフーに会社の家具・調度類の購入を任せていたのだが、彼の指示していた予算の10倍の金額で家具を購入した父。しかも、グアンチュンの預金まで勝手に株にまわして大損をしてしまっていたことが発覚し、たちまち経営危機に陥る。「何がこれしき!金をつくるために会社はあるんだろう!」と、のー天気な父に怒り心頭のグアンチュン。

一方、アージエは情報機関の任務についており、マジシャンの振りをしてナイトクラブに潜入。するどい目でお客たちを観察していたところ、マークしていたツァオがやってくる。しかし、連れの女性を見て固まるアージエ…

第2話(通・第8話)
兵役中に情報調査局に入ったアージエは、危険な任務をこなしながら昔の恋人シャオホンの行方を捜し続けていた。そして、今、そのシャオホンが潜入調査で来ていたホストクラブに現れる。10年ぶりの再会。目が合い、しばし固まったように見つめあう二人。化粧室に立ち去るシャオホン。

クラブから出て行くツァオとシャオホンの跡をつけるアージエ。ツァオと別れ、車から降りて一人になったシャオホンに話しかけるが、無視して行こうとする。彼女を無理やり捕まえるアージエ。「シャオホン!」「私はイボンヌよ!」無理やり引っ張ってバイクまで連れて行くアージエ。「乗れ!」嫌がるシャオホン。「乗れ!」仕方なく乗るが、昔を思い出し、胸が熱くなるシャオチー。
バイクを降り、橋の上にたたずむ二人。「芝居はやめろ」「勘違いしないで、私はイボンヌ。金持ち相手のホステスよ。こんなところへつれてきてどうする気なの?」「シャオホン…」「シャオホンは死んだわ」背を向け、苦痛に満ちた顔して走り去るシャオホン。

翌日、出勤したグアンチュンは、事務所の前の長蛇の列を見て驚く。あまりの盛況ぶりに笑顔のイーペイとグアンチュンだが、蓋を開けてみると客の質に問題が…。グアンチュン:「求婚したい相手は?」客1:「ベン・アフレック!」グアンチュン:「求婚したい相手は?」客2:「シャオミー。このプリンス(犬)が求婚したお隣のシャム猫よ」グアンチュン:「あなたの求婚のご相手は?」老人客:「S.H.Eじゃよ!」こんな客ばかり。ようやく全員の面接を終え、お弁当を取るグアンチュンとイーペイとシャオチュン。変な客ばかりだが、会社を維持するためにも登録料を1000元に引き上げてはというイーペイに「高すぎる。起業の趣旨を思い出せ。愛する者同士が結ばれるようにするが目的だ。こんな客ばかりじゃ意味がない。」とため息をつくグアンチュン。彼に意見を求められたシャオチュンは「そうだな。まだ初日だし、もう少し様子をみてはどうかな」と言う。と、そこへ電話が鳴り、出たグアンチュンは話を聞き、放心状態。何も言わずに出て行く彼を怪訝そうに見送るシャオチュンとイーペイ。しかし、すぐにいらいらした様子で戻ってきて今日から節電をしないものは給料から天引きすると怒鳴るのだった。「まだ社長になって24時間もたっていないのに、男は立場しだいで性格が変わるのね!」あきれるイーペイ。

マンションの郵便受けに手紙を投函して去っていくアージエ。ツァオが帰宅するとご飯を作ってシャオホンが待っている。ツァオが持ってあがった郵便物を整理していて手紙に気づいたシャオホンは中を確認し、ポケットへ。彼女の驚いた顔をただじっと見つめるツァオ。彼女に会社のことを聞かれ、もうすぐ会社に捜査の手が入るだろうが、証拠はつかまれないと言うツァオ。「君の借金はすべて返済してある」「どうお返しすれば?」「必要ない。」「でも大金よ」「すぐ返せる額じゃないな。」「この恩は決して忘れないわ。」やさしく彼女の髪をなでるツァオ。

自宅でふさぎ込むグアンチュン。父が帰宅し、札束を机に投げる。「金をかき集めてきた。これで家具代を払って来い」「かき集めた?」「金が集まったのになんだその顔は?」「借りたのか?」「そう、金と人情をね。これで家具代を払えるぞ。そんなしけた顔をするな。今度、請求書が来たら首でもくくるか」「ああ、そうなるかもな!今度は数百万の借金だ。信用してた男が返済に困って夜逃げしたんだ!何がこんなはした金など!」「苦労して集めたのになんて言い草だ!金は金だ。使うのが筋だ。」そういってグアンチュンに札束を投げつける父。お金をかきあつめ、「息子を馬鹿にするな!」といって投げ返すグアンチュン。さらに父が投げ返すが息子も投げ返す。「父に向かってお金を投げるとは、この親不孝者!」「そっちが先に投げたんだろ!」いつ終わるとも知れない繰り返し…続きを読む
posted by 台湾エンタ at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 台湾ドラマ関連
懸賞にゃんダフル

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